FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[商品名]
クレマン・ド・ブルゴーニュ シャルドネ

[商品説明]
■原産地:ブルゴーニュ地方サンブリ村
■原料 :シャルドネ100%
■アルコール度:13%未満
■容量:750ml

091218_1317~01

091218_1318~01


CAVE DE BAILLY LAPIERRE

◇カーヴ・ド・バイィは、1970年代に地元の生産者が集まって 設立された生産共同組合です。
リキュールは変な濃さなど無くフランボワーズやペシェの味をストレートに感じることが出来ます。

オススメは素材の味わいを生かしたシンプルなカクテル!同じカシスソーダを他のカシスと作り分けてみて下さい、大きな違いを感じることが出来るでしょう。

もちろん香料や着色料は一切使用しておりません。

~~~私の感想~~~

軽快なシャルドネの味わいとしっかりキメ細やかなガス。
 おどんなお食事にも合わせ易いタイプ。

本当に美味しいです。
定価 \4,000(税込)

価格 \2,415(税込)

スポンサーサイト
091215_1527~01

091215_1527~02

■原料:米・米麹(山田・五百万石)
■日本酒度:+1
■酸度:1.6
■精米歩合:50%・55% 
■アルコール度:17.6
■容量:1800ml

創業は江戸時代中期の文政年間。かつて会津若松と新潟を結ぶ越後街道沿いの宿場町として振るわいを見せた地で酒造りを続
けている。
1996年、19年勤めた杜氏が高齢のため引退。翌年、先代である実父と造りを始めるが1年後にその実父が逝去。
心の準備もないまま廣木健司さん(34歳)は蔵を継いだ。
1999年突然現れた “飛露喜” は、瞬く間に地酒ファンの間で噂になる。

現在、「飛露喜」は引く手あまたで、蔵にも在庫はない。「一歩でも自分の酒造りの質を向上させたい」と、毎年夏には少しずつ蔵を改修。先を見据えた酒蔵造りにまい進されている。
一升瓶のラベルの文字は蔵元のお母様、廣木浩江さんの手によるもの。

更なる、高みへ、、私達 松仙も共に発展出来る様、一生懸命育てて行きたいものです。


~~~私の感想~~~
「美味い!」
「開口1番!それしか言葉が出ませんでした」

今年は天候も良く、米の生育が良い年でした。

 廣木さん曰く、今年は米の状態もよく、酸でガチガチに硬くなる事もなく、味に丸味を帯び早くから飲みよい、、との事でした。 

じっくり育て、大切に飲み手に伝えたいと
考えます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。